2003年1月22日 前編
自分のレポートどころではなく隣が気になってしまう(^^;
しかもチエちゃんはとうとう契約書らしきものを書き出した…!! あわあわあわ。
彼等が退散したのは夜も2時に近くなった頃ですかね?
4時半まではまだ時間があるのでもう少し粘る我々。それでも深夜のためか脳味噌が全く働かない。レポートは1枚と数行しか出来ないまま時間になったので急ぎタワレコへ。
タワレコ前は既に黒山の人だかり! それでも丁度今から並ばせますよ、というグッドタイミングでセーフ!
あまりの人の多さに友人とはぐれつつ列へ…駐車場のところで一旦列が切れていたんですが、友人はその前、私は後ろ側の列となってしまったのでした(寂)
そこから夜明けまでの数時間はよく覚えてません。や、だって…あまりにも寒かったから…!!
「寝たら死ぬ!」ってのはこういうことだったのかと痛い程に実感しましたよ。その時点で既に200人近くの人がいた模様。初めは100+αしかないとか言う話もあったので、かなりどきどきでものでした。で、夜が明けてから「ヴィゴ・藻ーテンセンのサイン会」をどう聞き違えたのか「讃岐うどん?」と聞き返すお兄さん等に遭遇しつつ(笑えた)、偶然私の前に並ばれていたJOMMYさま、信夫国見さま、望月ゆきみさま、カレーさまという錚々たるメンバーの会話に混ぜて頂いて萌えトークをかましたのでありました。実際には自己紹介なんかしなかったので、帰ってきてからお名前が判明したんですけどね(^^;<もったいないことを…
藻のアゴだとかすきっぱだとか、はたまたショーンさん等身大人形だとか。今考えてみると恐ろしいほどのハイテンションであっという間に時は過ぎ去り朝の9時。9:40には階段に移動だということで皆列に戻ります。そして、いざ移動を始めると極寒の冬空の下アスファルトにしゃがみ込んでいたこともあってか脚がガクガク(汗)
何とか7階までたどり着いた頃にはヨレヨレでしたとさ。整理券をGETするにはモノを買わんとならなかったので、今回は『CONCIDENCE of MEMORY』を購入…折角だからCDも買っとけば良かったかなぁ。
※後日通販で購入いたしました(笑)
そんな感じで11:00前には整理券66番をGET!
サイン会自体は18:00~なのでまだまだ時間がたっぷりあります。一旦荷物を置きに(ついでに仮眠しに)家へ帰ることにし、その場は一先ず終了~。